コンテンツ流通サービスの多様化・・それはあらゆるメディアウィンドウを活用した「2次展開事業」の格好のチャンスとも言えます。また、ビジネスシーンの拡大に伴ない、権利情報、カタログ情報、ウィンドウ展開状況、売上情報、収益配分・・といったさまざまなデータの管理/処理業務の複雑化も課題となっています。

出来る限り効率よく収益機会を増やす・・コンテンツを保有/提供されるお客様の、大切な過去の映像作品(TV番組、映画等)、あるいは今後製作される映像ソフトすべてを、流通市場におけるコンテンツの資産化=“アセット”として管理・運用するという考え方・・それが私たちUBクロスのご提案する『メディア・アセット・マネージメント』のビジネスソリューションサービスです。